道中、輸送トラックに併走。
排気位置、高いね。
8:15着。書類購入、重量税、申請料支払い。
ヘッドランプ切れたら、リーフ折れていたら、タイヤひび割れ、指摘されたらどうしよう。
不安をよそに、検査機器項目すべてOKだった。
下回り点検後の再始動も一発であった。
(ディストリビューター内端子の酸化物清掃がよかったのかは不明。)
ただし、29回目にして車幅の再確認があった。
そんなところは変化していないと思い込んでいた。同一性の条件も確認しておこうと思う。
純正ステップを付けているよい子のみなさんはこんなことになりません。純正ステップが車幅であることで、三菱ジープの車体寸法内の装備品取り付けなどの自由度があったことを思い出す。
AI情報:2文字が日本の自動車における「最短」
日本の国土交通省(旧運輸省)による型式指定において、2文字未満(1文字)の型式は存在しません。 したがって、ご存知の「J3」や、その後続・他社モデルの2文字型式が、日本の自動車における最も短い型式となります。
J3以外で車検証の型式欄が「2文字」になる代表的な車は、すべて昭和30年代〜50年代(1950〜1970年代)に型式指定を受けた、黎明期の四輪駆動車やトラックです。
国産ジープの歴史において、この「J3」という2文字の型式は、無駄を削ぎ落とした当時の質実剛健な設計思想が、公的な書類にまでそのまま現れたと言えます。
帰路の走行動画
今回:30L給油、150km走行









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