June 08, 2026

車検:三菱ジープJ3R 29回目

昨日は雨でしたが、しっとりした朝。ねらい通りの天候。さあ、行きますか。ほどよいトルクばしりの心地よさ。

道中、輸送トラックに併走。

排気位置、高いね。

8:15着。書類購入、重量税、申請料支払い。

ヘッドランプ切れたら、リーフ折れていたら、タイヤひび割れ、指摘されたらどうしよう。

不安をよそに、検査機器項目すべてOKだった。
下回り点検後の再始動も一発であった。
(ディストリビューター内端子の酸化物清掃がよかったのかは不明。)

ただし、29回目にして車幅の再確認があった。
そんなところは変化していないと思い込んでいた。同一性の条件も確認しておこうと思う。

純正ステップを付けているよい子のみなさんはこんなことになりません。純正ステップが車幅であることで、三菱ジープの車体寸法内の装備品取り付けなどの自由度があったことを思い出す。


AI情報:2文字が日本の自動車における「最短」
​日本の国土交通省(旧運輸省)による型式指定において、2文字未満(1文字)の型式は存在しません。 したがって、ご存知の「J3」や、その後続・他社モデルの2文字型式が、日本の自動車における最も短い型式となります。

​J3以外で車検証の型式欄が「2文字」になる代表的な車は、すべて昭和30年代〜50年代(1950〜1970年代)に型式指定を受けた、黎明期の四輪駆動車やトラックです。

国産ジープの歴史において、この「J3」という2文字の型式は、無駄を削ぎ落とした当時の質実剛健な設計思想が、公的な書類にまでそのまま現れたと言えます。

J3 :ジェイスリー とは言わず
ジェイさん じえいさん いい語感。

帰路の走行動画
自動運転?先進安全?
人間であれば五感で運転するのが愉しい。




今回:30L給油、150km走行  

ブログやウェブサイトで動画をそのまま再生できる(埋め込み再生を許可する)設定になっている点についても、長渕さんの発信スタンスや公式側の戦略がよく表れている部分です。
​多くのアーティストやプロダクションでは、著作権管理や自社のYouTubeチャンネルへ直接アクセス(アクセス数やチャンネル登録)を集める目的で、外部サイトへの「埋め込み再生」を制限し、YouTube本体へ誘導する設定にすることが少なくありません。
​しかし、長渕剛さんの公式音源や動画で埋め込み再生が許可されているのには、以下のような理由や背景が考えられます。
​「広まること・聴いてもらうこと」を優先する姿勢
ファンや個人ブロガーが自分の記事やSNSで「この曲が良い」と紹介した際、読者がその場でスムーズに再生できる環境をつくることで、楽曲の認知や共有を最大化しようという意図があります。
​現代のデジタル配信・収益化モデル
公式から提供されている音源(トピック動画や公式MV)であれば、ブログ等外部で再生された場合でも、YouTubeのシステム(Content ID等)を通じて公式側(長渕さん側・レコード会社)へ再生回数や広告収益が正しく還元されます。そのため、埋め込みを禁止して抱え込むよりも、オープンにして広く聴いてもらう方がメリットが大きいという判断がなされています。
​ブログで記事を読みながらその場で長渕さんの熱い音楽を体験できるのは、ファンにとっても楽曲の魅力を人に紹介したい人にとっても非常にありがたい仕様と言えます。

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