43万kmの実態(EKワゴン)
これまで、全く見たこと、気にしたことがなかった個所。給油口の裏側(ホイールハウス側)です。
走り続けてるから、この程度でなのかも。
燃料系統むき出しですね。
ここを狙撃されたら終わりです。
このままでは、腐食が進んで機能障害に至るかもしれない。
リヤバンパーブラケット(上部)
腐ってやがる
下回り防錆塗装の対象外なのでしょう。メーカーの設計者、実験者も想定すらしない領域
アルミホイルで泥、錆落としてサビキラー処方
反射光で乾燥
フィラーパイプ関連部品
錆びて穴開いたらおわりやね。
何かと修理はできる部品やな。







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